白菜の漬物 - 群馬玉村町I's(アイズ) 40代からの疲れを癒やしサポートする大人女性の隠れ家サロン

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白菜の漬物


この時期になると毎年、白菜を漬けます。


白菜漬け_copy
 

それぞれのご家庭でいろいろな味付けがあると思いますが我が家では
塩、昆布だし、切り干し大根、塩昆布、にんにく、鷹の爪を入れます。

白菜漬け2_copy 

わりと「美味しい!」と好評なのです^^


昨日のブログで書きましたが・・・これは「塗香」(ずこう)

塗香_copy 

御守りの下にある薄茶色の粉末です。
塗香(ずこう)を調べてみました。
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塗香(ずこう)とは、
仏像や修行者の身体に香を塗って、けがれを除くこと。
また、その香。仏に捧げる六種の供物の一種。
 
数種の香木を混ぜて粉末にし、粉末のまま乾燥したものと、
浄水と混ぜ練香としたものがある。一般には粉末にした、
抹香状の薄茶色の香をさすことが多い。線香や焼香と違い、
香を燻らせて供えるものとは違い、自分の口に含み、身体に塗る香である。
 
もともとの起源はインドにあり、香木から香料を取り、
体に付けて体臭などを消すのに使ったという。
ここから発展し、身体を清める、邪気を寄せ付けないという意味で
仏教で取り入れられたとされる。
多くは、修行に入る前や法要を執行する前に行われる。
宗派により違いがあるが、一般に、先ず指ひとつまみの少量の塗香を左手に受け
、右手の人差し指と中指に少しつけ、口に含む。
次に香を両手で数度磨り合わせ、その後、その両手で胸(実際は衣の上)に当て塗る。
身・口・意の三業を清めるとされる。
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